youtuberのヒカキン&セイキンがしまむらとコラボしたアパレルを今日発売するので、小学生の子供から頼まれて買いに行ってきました。開店20分前に到着したのに、既に10名が店舗前に並んでいました。外はマイナスの上、風が強かったので寒くて待っている時間が長く感じました。並んでいる方の会話を聞いていると、やはり子供に頼まれて買いに来た親御さんばかりでした。一人一点という条件も付いていたせいか、先頭にいた家族は小学校を休ませて朝8時から並んでいるという話が聞こえてきて、そこまでして欲しいんだと驚きました。youtuberの影響力って凄いと感じました。開店と同時に売場に直行しましたが、数量限定販売のためバーゲン会場のような戦場と化していました。私が狙っていたヒカキンパーカーのサイズが売り切れてしまい、ワンサイズ大きい物とヒカキン靴下を買いました。パーカーが大きすぎるかなと思いましたが、子供が帰宅して着てみると少し大きめくらいで、子供が飛び跳ねて喜んでくれ、寒いのを我慢して買ってきて良かったと思いました。http://www.senshu-college.jp/

リサイクルショップ巡りがやめられない私。この楽しみがあるおかげで私の家事は素早く効率的にこなされていく。朝の忙しない時間も何ら苦にならない。朝に集中する家事を黙々とこなし、いざリサイクルショップ巡りヘ出発!今日はどんなお宝が並んでいるのか心踊らせながら徒歩で向かう。一軒目でティーカップとソーサーのセットを発見!ナチュラルなオフホワイトのカップに緑色の葉っぱの形をしたソーサー。一目惚れだ。店舗を一周し本当に買うべきかを冷静に判断する!それが私の無駄遣いを減らす為の小さな頑張りだ。お気に入りのカップまで戻った私は自分に問いかける。「ファイナルアンサー?」即決購入。さて、また徒歩で二軒目に到着です。少し春が近付いたこの季節、薄手のカーディガンを物色。淡いグレーのロングカーディガンを発見し、試着してみます。「うん!いい!」買っちゃいました。今日の出費は864円。「良い買い物をしたな?!」いつものように満足し足取りも軽く帰宅しました。http://www.sculptureart-ardeche.nl

勉強をしました。戦争の長期化を覚悟した近衛内閣は挙国一致の体制づくりをはじめました。まず、政府は国民精神総動員運動をおこして国民の思想を戦争遂行に向けて統一しようとしました。さらに1938年には国家総動員法を制定して、政府は議会の承認なしに必要に応じて物資の統制を行ったり、労働者を一定の業務に強制的に従事させることができるようになりました。一方、各職場では国策に協力するため産業報国会が結成され、1940年には全国組織として大日本産業報国会が成立しました。また、政府は軍需品を優先的に確保することに重点をおき、軍需産業には輸入資材や資金を優先的に割り当てました。労働力については1939年の国民徴用令で一般国民を軍需産業に動員できるようにしました。一方、軍需関連以外の物資の輸入や生産は制限され、国民生活の面でも日用品の統制が強まりました。1940年に砂糖・マッチなどが切符制となり、政府からあらかじめ配られた切符がなければ、それらの商品を買うことができなくなりました。こうして、節約と買い占め防止がはかられるようになり、やがて米の配給制、さらには衣料切符制も行われました。カミカ

勉強をしました。田中内閣は日本人居留民保護を名目として山東出兵を行い、さらに満州軍閥の張作霖を支援してそれまでの満州における権益をまもろうとしました。しかし、張作霖が国民革命軍に敗北すると日本が大陸においた陸軍の出先機関である関東軍の一部は、満州を直接支配する動きをおこそうとして張作霖の乗った列車を奉天郊外で爆破しました。当時、この事件の真相は国民には知らされず満州某重大事件とよばれました。田中首相は、この問題の処理をめぐって昭和天皇の不信をかい、退陣しました。田中内閣にかわって成立した立憲民政党の浜口雄幸内閣は2つの問題をかかえていました。第1は経済の再建です。第一次世界大戦中に、各国は自国の経済をまもろうとして正貨である金の輸出を禁止しましたが大戦後は貿易促進のため、相次いで金の輸出禁止を解除していきました。しかし、日本は1920年代をとおして不況とインフレが続いたため、それができませんでした。浜口内閣は財政緊縮によって物価の引下げ、産業合理化を促進して企業の国際競争力を強めようとしました。子供専用のカイテキオリゴ

バレンタインデーといえば2月14日ですが、私のバレンタインデーは今日でした。14日は仕事が休みだったため、14日にチョコレートを作り、15日に配るはずでした。ところが出来たチョコレートは大失敗で15日に配ることが出来ず、また16日から18日まで仕事が休みだった為、18日に材料を新しく買い直し、1から作ることにしました。今度は大成功。ラッピングして、今朝「遅くなってすみません」と謝りながら1人ずつ男性職員に配りました。「ありがとう」と言いながら机の中に大事そうに収める人、すぐに開けて食べ始める人。びっくりしたのがみんな「これは手作りなの?」と聞かれたこと。手作りは私だけだったのかもしれません。嬉しかったのかなぁと作った私も嬉しくなりました。「おいしい」って言われた時は頑張って作った甲斐があったと嬉しくなりました。いつも厳しい上司が、今日だけはちょっとだけ優しかったような気がします。また来年も頑張っておいしいチョコレート作ろう。今度は遅れないように。http://www.tiempometeorologico.net/